お相手の検索条件

自分から「お話しましょう」を送るとき

ありがたいことに「お話しましょう」をいくつかもらったけど、OKするのか、お断りするのかすぐに決められず・・。

それなら、自分からも「お話しましょう」を送ることに。

オーネットにはたくさんの人が登録していて、ある程度、検索条件で絞らなければ、お相手の詳細をひとりひとり確認するのは不可能です。

その中で、わたしが最も重視したのが、

自分の年齢

です。お相手の年齢、ではなく、自分の。

46歳女性の現実

婚活市場で”46歳女性”がかなりハンデであることは理解していました。やはり、なんだかんだで男性は若い女性がいいのです。わたしはなるべく同年代の男性、と希望していたのですが、そういう方は40歳以下の女性を希望している方が非常に多かったです。

同年代ではなくても50歳代前半まで30代を希望している人もかなりいました。将来子供を持つことを希望している人はそうなりますよね。

なので、まずは年齢の希望条件に46歳が含まれている人を検索しました。

そうすることで、人数はぐっと絞られます。

その中でいいな、と思う人を見つければ、”年齢40歳以下希望” の文字にがっかりすることがなくなります。

わたしの46歳という年齢を受け入れてくれる人、そのなかでなんとなく良さそうな人、にお話しましょうを送る、という作業。

あわせて「お話しましょう」をくれた人に「ありがとう」か「ごめんなさい」を返すという作業。

淡々とこなす、という感じでした。